
貴社が将来の管理職として期待する方は、次のような行動ができていますか。
✓自分の役割を理解し、自ら行動する
✓よりよい成果に向けて、組織や上司へ提案する
✓周囲を巻き込みながら、業務を前に進める
✓経験を振り返り、学びを次の行動に生かす
AIの進化によって仕事や働き方が変化しても、
組織を担う人材に求められる本質は変わりません。
自らの役割を認識し、周囲に働きかけ、経験から学び続ける力。
これらは一時的なトレンドではなく、10年後、20年後も、
管理職を目指すには、欠かせない普遍的なスキルです。
こうした力を習得しないまま管理職に昇格し、
役割の変化、スキル不足に戸惑うケースも少なくありません。
今後、数年以内に昇格を期待する「将来を担う人材」には、
役割認識と必要なスキルを計画的に育てることが重要です。
本セミナーでは、
次期管理職が管理職に昇格する前に身につけるべきスキルと、
育成を成果につなげるポイントを具体的に解説します。
将来の組織を支える人材を、今からどのように育てるべきか。
育成施策を検討する人事・教育担当者の方は、ぜひご参加ください。


